
ホームページの不具合から最短3日で復旧
保守費もサーバーも不要。月額2,040円
WordPressのトラブル復旧を、ZohoSitesへの作り変えで解決します。
最短3日でスピード復旧。月額利用料は2,040円のみ。
アップデート作業・サーバー管理・保守契約は不要になります。
トラブル発生時の選択肢
「修理」を選ぶ前に、確認しておきたい判断材料があります。
WordPressで構築したホームページにトラブルが発生した場合、多くの企業が「短時間・低価格で復旧できる修理サービス」を選択します。
確かに、即時性とコストの両面で合理的に見える選択です。
ただし、修理は「現状復帰」であり、トラブルの再発を防ぐ手段ではありません。
WordPressは、本体・プラグイン・PHP・サーバー設定など、複数の要素を継続的にアップデートする必要があるシステムです。
これらの保守作業を継続しない限り、再度トラブルが発生する可能性は残ります。
修理によって復旧した状態は、「次のトラブル発生までの期間」が始まった状態です。これは、WordPressという仕組みの特性上、避けられない構造です。
判断軸
価格比較ではなく、「運用負担」で判断してください。
修理サービスと作り変えを、初期費用や月額料金だけで比較すると、判断を誤る可能性があります。
重要なのは、復旧後にどれだけの運用負担が継続するかです。
たいていの場合、WordPressを修理した場合、復旧後も以下の作業・コストが継続的に発生します。。
修理によって復旧した状態は、「次のトラブル発生までの期間」が始まった状態です。これは、WordPressという仕組みの特性上、避けられない構造です。
これらの作業を社内で行う場合は人的工数が、外部委託する場合は継続的な運用コストが発生します。
いずれの場合も、本業に集中できる時間が削られます。
作り変えで解消される運用負担
月額2,040円は、ZohoSitesの利用料です。これ以外の保守費用・運用費用は発生しません。
放置によるリスク
対応を先延ばしにした場合の、具体的な事業リスク。
「忙しい時期なので、対応は後日」という判断には、以下のリスクが伴います。トラブル発生から時間が経過するほど、影響範囲が拡大する傾向があります。
(1)顧客対応の工数増加
「ホームページが表示されない」「セキュリティ警告が出る」といった顧客からの問い合わせが発生します。
復旧作業以上に、顧客への状況説明・謝罪対応に時間が取られるケースが多く、本業の業務効率が低下します。
(2)取引先への信用低下
同じドメインで送信したメールが、迷惑メール判定を受けるケースがあります。
取引先への重要な連絡が届いていない状態が続くと、商談の機会損失や信用低下につながります。
気づきにくいため、影響が長期化しやすいリスクです。
(3)意思決定コストの継続発生
「次のトラブルはいつ発生するか」「現在の業者で対応を継続すべきか」といった判断が、
経営者の検討事項として残り続けます。
判断保留の状態は、復旧費用以上に経営リソースを消費することがあります。
復旧手段の比較
復旧手段は、2つあります。
WordPressトラブルへの対応方法は、大きく2つに分類されます。短期的な復旧速度では修理が優位ですが、復旧後の運用負担まで含めて比較すると、判断は変わります。
修理によって復旧した状態は、「次のトラブル発生までの期間」が始まった状態です。これは、WordPressという仕組みの特性上、避けられない構造です。
| A. 修理する | B. 作り変える | |
| 対応内容 | 現行のWordPressを修復 | ZohoSitesで再構築 |
| 復旧スピード | 最短30分〜5日※修理 | 最短3日※作り直し |
| 復旧後のアップデート作業 | 毎月必要 | 不要 |
| サーバー契約・管理 | 自社で必要 | 不要 |
| 再発リスク | 残ります | 構造的に発生しません |
| 自社での更新 | 困難(専門知識が必要) | 可能 |
運用に必要な 継続的な工数・コスト | 継続的に発生5,000〜30,000円程度 | 月額利用料2,040円のみ |
ZohoSitesとは
世界100万社が業務利用する、
クラウド型サービスのホームページ機能。
ZohoSitesは、ゾーホー社が提供するクラウド型のホームページ作成・運用サービスです。サーバー管理・セキュリティ対策・システムアップデートを、すべて運営側が実施します。
100万社
世界の有料顧客数
1.5億人
利用ユーザー数
30年
創業から現在まで
導入事例
ZohoSitesへ作り変えた3社の事例。
予防的な作り変え、復旧不能からの再構築、再発トラブルからの移行──導入の経緯はそれぞれ異なりますが、いずれも「運用負担の継続的な削減」を目的とした選択でした。
事例1 株式会社Awesome Tours様(旅行業)
予防型 / 約2週間で納品
サーバー契約・保守管理コストの継続発生を回避するため、計画的に移行
WordPressのサーバー契約料・保守管理工数の負担、およびトラブル発生時のリスクを事前に評価。
トラブルが発生する前のタイミングで、ZohoSitesへの移行を実施されました。
納期約:2週間 導入経緯:予防型(トラブル発生前の移行)
事例2 株式会社SaNテクノロジーズ様(製造業)
復旧型 / 約3日で納品
サイト停止後、復旧不能と判明したため、再構築を選択
a-blog cmsで構築したサイトが停止。発見が遅れたため、修復による現状復帰が困難な状態となっていました。
納期約:約3日 導入経緯:復旧型(復旧不能からの再構築)
事例3 ウルトラフーズ株式会社様(食品業)
移行型 / 約3日で納品
トラブルの再発と復旧費用の継続発生を解消するため、移行を決定
a-blog cmsとWordPressが併存するサイトでトラブルが繰り返し発生。
納期約:約3日 導入経緯:移行型(再発リスクの解消)
料金体系
ページ数で決まる、明朗な料金体系。
原則として追加費用は発生しません。基本料金に含まれる作業範囲と、別途お見積りとなる作業範囲を明示しています。
| プラン | ページ数 | 料金(税別) |
|---|---|---|
| コンパクト | 〜5ページ | 30万円 |
| スタンダード | 6〜15ページ | 40万円 |
| ボリューム | 16〜30ページ | 50万円 |
| 大規模 | 31ページ以上 | 別途お見積り |
基本料金に含まれるもの
- 既存サイトの構成を踏まえた、サイトマップの作成
- 既存原稿・画像の移植
- ZohoSitesテンプレートの選定とデザイン調整
- 問い合わせフォームの設置
- 操作レクチャー(納品時1回)
- 納品後30日間の修正対応(無料)
別途お見積りになるもの
- 新しい原稿の書き起こし(ライティング)
- 写真撮影・素材の購入
- ロゴの新規制作
- 大幅なデザイン変更のご要望
- 31ページ以上のボリューム対応
2つの保証
導入後の運用を支える、2つの保証。
保証01
納品後30日間の修正対応(無料)
納品後30日以内に発生した修正要望(テキスト変更、画像差し替えなど)について、追加費用なしで対応します。納品後にご確認いただいた上で、調整が必要な箇所への対応を想定しています。
保証02
操作レクチャー(納品時1回)
納品時に、ZohoSitesの管理画面操作レクチャーを実施します。テキスト・画像の更新、お知らせの追加など、運用上必要な操作をひと通り習得いただける内容です。
自社運用への移行を、確実に完了させるための保証です。
本サービスの責任者
中小企業のホームページを、24年支援してきました。


株式会社ジーニアスウェブ 代表取締役
小園 浩之(こぞの ひろゆき)
2002年の創業以来、1,400社を超える中小企業のホームページ制作・運用を支援。お客様の事業成果に貢献する形での支援を継続しています。
ジーニアスウェブには、「制作会社の対応が遅い」「依頼した範囲しか対応してもらえない」「軽微な更新でも見積もりが発生する」といったご相談が、創業以来多数寄せられています。
ZohoSitesへの作り変えをご提案する目的は、経営者が本業の業務に集中できる運用体制を構築することです。
ホームページは、本業を支える事業ツールです。ツールの保守・運用に経営リソースが継続的に消費されている状態は、ツール自体を見直すタイミングと判断できます。
ご相談から納品まで
最短3日で復旧する、4つのステップ。
ステップ1 無料相談
当日〜翌営業日
ステップ2 お見積り・サイトマップ作成
1日
専用フォームから現状をお知らせください。最短当日に弊社よりご連絡し、状況をうかがいます。
ステップ3 ZohoSitesでの再構築
2日
既存の原稿・画像を活用し、ZohoSitesテンプレートで再構築します。問い合わせフォームの設置までを含みます。
ステップ4 操作レクチャー・納品
納品時
完成したサイトをご確認いただいた上で、管理画面の操作レクチャーを実施します。納品当日から、自社での更新運用が可能な状態になります。
※ 5ページ規模での所要日数の目安です。ページ数が多い場合は別途ご相談ください。
よくあるご質問
よくあるご質問
無料相談・営業電話なし
まずは、無料相談で状況をお聞かせください。
「修理」と「作り変え」のどちらが適切か、状況をうかがった上でご提案します。
以下の予約フォームか06-6341-1005まで今すぐご連絡ください。
最後に
「修理」と「作り変え」、どちらが御社にとって合理的か。
WordPressトラブル発生時、多くの企業が「短時間・低価格での修理」を選択されます。即時性とコストの観点では、合理的な判断です。
株式会社ジーニアスウェブについて
2002年創業。2006年設立。大阪市北区を拠点に、中小企業のホームページ制作・運用、CRM導入、マーケティング支援を専門とするWebマーケティング会社です。Zoho認定パートナーとして、ZohoSitesをはじめとするZoho製品の導入から運用までを一貫して支援しています。
創業24年、取引実績1,400社超。「ホームページは本業を支える事業ツール」という考え方に基づき、お客様の業績向上に直結する支援を行っています。